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3月の東日本
大震災によって多くの被害が出たわけですが、テレビなどを見ていると東京に影響がある
原発・放射能関連のニュースや特集の方が圧倒的に多く、地震・津波によって大きな被害を受けた東北地方沿岸
のことがおろそかになっているなあと感じる今日この頃です。
私は建築や土木の設計ではないけれど、設計にたずさわる人間として津波で被害にあい壊滅してしまった漁村の
復興に興味があります。 テレビのニュースや特集を見ていると数年後なのか数十年後なのか、必ずまた襲来する
津波を避けるために住居を高台にまとめて移転することが前提になっているかのような、それが最善の策であるか
のような報道を目にします。 果たしてそうなんでしょうか?
津波が来るまでは美しい海とそこから得られる海の幸で三陸沿岸はとても暮らしやすいところだったんだろうな
と、震災後に報道される人々の穏やかさを見ているとそう感じます。 日本人の民度が高いと海外で賞賛されて
ましたがあれはもちろん間違いで、「日本人」ではなくて「東北人」の民度の高さなのです。 同じ災害が東京圏
を襲ったらあのような状況では済まない、素行の悪い日本人や外国人、とくに乱暴なアジア人がたくさんいる
東京では暴動や略奪が必ず起こります、残念ながらこれは間違いないでしょう。
話がそれましたが、そんな大切な海から離れて住むことに意味があるのかと思うのです。 「防災」よりこれから
は「減災」と、よく聞きますが、今までの防潮堤などの対策が防災なら、高台への移転は減災なんでしょうね。
港湾施設や水産加工施設を高台に移転することは難しいでしょうから、住居や学校、病院、役所などを高台にと
いうのがたぶん狙いなんだろうと想像するんですが、それには莫大なお金がかかります。 平地なんて日本には
少ないんだから山を削って、大規模な造成して、道路を造り、自然を減らしてまでやる方がいいのでしょうか?
そうして得られた暮らし、海に職場があっても寝食のために車で10分も20分もかかるような場所に通い続け
なければいけない暮らしは津波の不安は無いかわり、海の近くで暮らしてきた人たちにとっては無味乾燥な生活
なんじゃないかなと思うんです。
じゃあどうすればいいのか、個人的な考えをまとめてみましたが、長くなりそうなので後日アップしようと
思います。 つづく。

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- 2011/11/06(日) 23:42:52|
- その他の憤り
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現在の日本にただよう閉塞感はいろいろな原因があると思います。 愚かな政治家や官僚による失政、
教育や家庭環境の悪化、さまざまなメディアの劣化、軍事大国中国の台頭、、、、
それらが将来への漠然とした不安になり、消費も消極的になり経済が冷え込んでいく、負のスパイラルが
止まらなくなっているようです。 年金も70歳からの支給になるかもとかいうあり得ないニュースがしれーっと
流れたりして、この国には明るい未来はもはやないのではないかと思うのも仕方が無いところでしょう。
そうした空気を一番身近に感じるのは平日の住宅地の風景。 とにかく年寄りが多く子供が少ない。
いわゆる
少子高齢化というやつですが、私の住んでる東京でもわりと下町、昔からの住宅地はそうした傾向が
すごく強く現れています。 全国的に見た場合は下のようなピラミッド状のグラフを見れば一目瞭然ですね。

< 人口構成ピラミッド 1930年〜2055年>
団塊の世代が一気に高齢者となった場合どうなるんでしょうか日本は。 どうなるかはなんとなくわかりますが
寒気がするので考えたくありません。 しかしどうしてこんなことになってしまったのか。
少子高齢化なんていったい何年前から言われていたでしょう? はっきり覚えてませんが2、30年前には
こうなることはわかっていたはずです、いやもっと前なのかもしれない。 なのになぜ何も事態が好転して
いないのか。 結婚しない人が増えたとか、経済的に子供を複数育てるのが困難になったとか、理由はいろいろ
あるんでしょうけど、いずれも何らかの対策はうてるでしょう。 いや、対策は施しているのかもしれないけれど
何も効果があがらない対策では意味が無い。 経済的に援助する代表的政策が「児童手当」。 民主党になって
「子供手当」に切り替わりばらまきと酷評され、野党が力を持ったところでまた「児童手当」に戻ってしまい
ました。 中身の違いはありますけど、目的は同じことでしょう、自民党もケツの穴が小さすぎ、鬼の首を
とったかのようにうれしそうに発表している姿を見て「すべてはお前らがしっかりしてなかったからだろう」
そんな思いがよぎりました。 保育所不足については文科省と厚労省のいわゆる縦割り行政というのがネックに
なっているという話を聞いたことがあります。 ようするに自分らの既得権益を手放したくないお役人同士の
争いが原因で幼児の受け皿が不足し大きな問題になっている。 あり得ない馬鹿さ加減、どうなってるんだ!
役所の暴走を許しているのは言うまでもない政治家の無能さ加減。 現在、その象徴になっているのが少子化
担当大臣といわれるポスト。 ひとこと言いたい、「何やってんのこいつら?」 基本的にばあさん議員が
その職に就くことが多いが、何か効果的な政策をやった人間はいるんでしょうか? いないでしょう絶対。
国会議員の給料とは別の給料も加算されるようですから、仕事はしないでン千万という金をいただいてぬくぬく
してるような人間には国の将来を真剣に憂えるような心なんて芽生えないでしょう。 よくご覧ください。

< 無能な方々(順番に並べてあります) >
第1次小泉第2次改造内閣 小野清子 (現在は独立行政法人の理事長職)
第2次小泉改造内閣 南野知惠子(現在は年金生活)
第3次小泉改造内閣 猪口邦子 (現・参議院議員)
安倍内閣 高市早苗 (現・衆議院議員)
安倍改造内閣 上川陽子 (現・公明党選挙区支部長)
福田改造内閣 中山恭子 (現・参議院議員)
麻生内閣 小渕優子 (現・衆議院議員)
鳩山内閣 福島瑞穂 (現・社民党党首)
菅内閣 玄葉光一郎(現・外務大臣)
菅第1次改造内閣 岡崎トミ子(現・参議院議員)
菅第2次改造内閣 与謝野馨 (現・衆議院議員)
野田内閣 蓮舫 (現職)
何をするにも子供がいなければ、社会は成り立たないのです。 経済だって社会保障だって国防だって。
すべての政策より優先すべきことが少子化対策と教育の充実だと思いますが、それを思わせるようなニュース
なんてほとんどありません。 議員はつまらないどうでもいい政局に一喜一憂し、官僚は相変わらず自分たちの
豊かな老後のために権益の確保に奔走している。 こんな国に明るい未来などありわけがない。
今からやって間に合うのかどうかわからないが、一刻も早く、大胆に抜本的な対策が講じられることを願わずに
はいられないのであります。
あ。そういえば小渕優子は在任中に妊娠したということで、それ自体は史上初だとか。 でかした!そんな感じ
でしょうかね。 いや、どうでも良いですね。

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- 2011/10/20(木) 22:54:53|
- 少子化問題
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昨年9月に発生した尖閣諸島をめぐる問題では日本政府の弱腰と中国政府の傍若無人な態度に日本全体が
反中感情一色で塗りつぶされ、ごく身近な友人や知り合いはもちろんのこと、仕事先の担当者レベルと
話していても「中国むかつく!」と、そんな感情をむき出しにした会話さえ珍しくない時期がありましたけど、
今年に入ってからの
韓国に対する反韓というか嫌韓の雰囲気は中国に対するものよりも非常に根深いものに
なりつつあるように感じます。
7月に高岡蒼甫という俳優(名前さえ知らなかった)のTwitterでの発言に端を発した韓流、K-POPへのいわゆる
「ごり押し」と言われる異常な売り込みへの反発は、それを主導している電通への抗議ではなく、その手足と
なって公共の電波へ
韓国礼賛と言っても過言ではない内容の番組を垂れ流しているフジテレビへの攻撃となって
現れ、ついには抗議デモというネットを離れた抗議行動に結びつきました。
こうした動きがあると戦後の日本では「
差別だからいけません」というような風潮がごく当たり前に植え付けられ
てきたと思います。 今回の騒動でもネット上のニュースサイトなどのコメント欄、テレビのコメンテーターの
意見でそうした「
差別だ」的な発言がたくさん見られます。 今まで考えたこともなかったですけど、
どうして
差別なんでしょうか?
子供の頃は「バカチョン」って、子供のケンカでも飛び出していたくらいポピュラーな言葉でした。
「チョン」とは朝鮮人の蔑称ですが、それも放送禁止用語になっていて、日常生活でも不用意にその言葉を使うと
いさめられることが多いですよね。
私はごく普通の日本人の家庭に生まれ、高校卒業まで公立学校に通いごく普通の教育を受けて育ったと思います。
日教組なんてことも知らなかったので、教えられることが正しい日本の歴史だと素直に思っていたわけです。
関東大震災の時の朝鮮人虐殺については授業で教わった記憶があるけれど、終戦後の
朝鮮進駐軍などはつい最近
初めて知ったことがらです、恥ずかしながら。
さらに私の祖母からも関東大震災の時のことは聞いていて、うちの祖母は現場を目撃したと言ってましたから、
それはたぶん事実そういう虐殺的なことがあったんだろうと思い、さらにはニュースでもやたら報道される
ようになった従軍慰安婦問題のことなどと相まって、日本人はなんとひどいことをした国なんだろう、日本が
加害者で朝鮮半島は被害者なんだという両国の関係がベースができあがってしまいました、自分の中で。
それなのに祖母も父親も兄貴(朝鮮や部落
差別問題が大好物だった)も朝鮮人への
差別が今思えば強かったように
思うのです今思えば。 別に不思議にも思わなかったわけですけど、最近のアンチ
韓国騒動で知るようになった
朝鮮進駐軍や、終戦前後に朝鮮半島で起きた日本人虐殺などを知るに至り、その時代を生きてきた祖母や父親は
朝鮮人がどのようなことをした人種なのかをリアルタイムに見てきたから、この平和な時代からみたら「
差別」
と思える蔑視をするようになったのだなと思うようになりました。 父親は終戦時まだ子供だったので進駐軍の
兵士とも交流があったらしく、そんな中で黒人兵士の優しさに触れることがあったそうなので、激しい朝鮮人
蔑視はしても黒人を
差別するようなことは言ったことが無かった、つまり
差別するには理由があるということ。
私が思う
差別とは、実体のない流言飛語、デマによって生まれる現象であり、きちんとした嫌うべき理由がある
あるのであればそれは
差別とは言わない、ただ単純に「嫌い」ってことなのではないかと。
韓国の場合はさらに
国をあげて
反日教育をしているわけですから、嫌うべき「理由」は十分すぎる、それはもう
差別でもなんでもない
嫌いなものは嫌いだとはっきり主張すべき、なにも遠慮はいらないわけです。 日本の現状を「右傾化」してる
つまり愛国主義の台頭という人もたくさんいますが、それも大げさな言葉で、どうやら日教組などの影響らしい
ですが、国を愛する、国の将来を憂えることは国民として当たり前、それをいさめるような輩ははたして本当に
日本人なのかと疑った方がいいでしょう。
従軍慰安婦問題や南京大虐殺もナチスドイツの史実ほど客観的な資料がないので被害者と言われる側のいいなり
のような状態ですが、さまざまな反論もあるので自分の目と頭で考えていくべきです。
言いたいことははっきり主張する、
韓国にも中国にも遠慮なんかいらない、嫌いなら嫌いと意思表示すべきです。
もちろんケンカをしろというのではありませんが、売られたケンカは買うべきです。 これは私が男だからかも
しれませんが、きちんとケンカをせずにその場しのぎで取り繕っていては本当の信頼関係はけしてできない、
いつか必ず破綻する関係しか築けないのです。 恐れずに立ち向かうことが今の日本人には一番大切なことでは
ないでしょうか。

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- 2011/10/19(水) 01:02:05|
- 韓国のこと South Korea
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6月頃に話題になった件、興味があったので再検証してみました。
東北
大震災後、各国からの支援がずいぶんニュースになって意外な国の意外な支援が報じられたりして
これらのニュースではほとんど嫌な気分になることはなく、多くの日本人は感謝をもって見ていたことと思います。
韓国も当初は全面的に震災への協力を官民とも表明していましたが日本の教科書の竹島に関するニュースが
流れてからトーンががらっと変わり、ある地域では集めた義援金のほとんどを竹島(独島)への支援金として
送ったというニュースを聞いて、「あぁ、やっぱりこうなるのか」と思ったものです。
その裏で、大きく株を落とした
韓国と対照的に台湾からの莫大な募金額が話題になったりもして。
そんな中で流れたニュースで、世界に展開するセブンイレブンからの募金額が公表され、ばらつきのある数字に
驚きました。 一番目を引くのがやはり
韓国の金額の少なさ。 たぶん集計ミスだろと、思わずにいられない
金額でしたが、今でもセブンイレブンの
ホームページに掲載されているので間違いないようです。
その表を比較しやすくまとめなおしました。

各国の経済規模をGDPであらわし、1店舗あたりの寄付金額を計算して付け足してます。
台湾のGDP順位が欲しかったので一般的なIMFの順位ではなく、CIA作成の順位表をもとにしたんですが、CIAが
このようなデータまで発表していることを初めて知って驚きました。
1店舗あたりの金額で比較するとインドネシアの金額がずばぬけています。 これはちょっと意外で、考えても
理由が思い浮かびませんが高額の募金者がたまたまいたんでしょうか。 次に多いのがハワイ。 これはたぶん
現地にたくさんいる日本人、日系人、日本人観光客によるところが大きいでしょう。
アメリカやメキシコは日本からも遠いですから、それほど身近に感じていないと思います。 私たちも
アメリカで超大型のハリケーンが大変な被害をもたらしたと知っても、実感があまりわいてこないですし。
意外だったのはタイの少なさです。 タイは何度か行ったことあるし好きな国だけれど、日本に対して
好意的というイメージでしたがそうでもないのかな?
それにしても
韓国の金額って、いったい。。。 217円を全国3400軒から回収したのかな、むしろ
運送費の方がかかっちゃったりなんかして(笑) じつは募金箱の箱代の方が高いとか(笑)
GDPが世界で15番目の国なのに、、、
韓国って本当に日本のことが嫌いなんですね。

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- 2011/10/06(木) 16:51:43|
- 韓国のこと South Korea
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韓国や中国は、自国の主義主張を多言語で世界に向けて発信し、第三国での世論形成を構築して
日本に向けた外圧をかけています。 従軍慰安婦に関することがいい事例かと思います。
最近では竹島や「東海」という日本海の呼称に関する世界へのアピールを積極的にしているようです。
なんというか“やられっぱなし”という感じの日本政府、長期的な外交戦略など皆無にも思える近頃の
外交ニュースを見ているとため息しか出てきません。 そのためにある外務省という役所に勤める役人は
いったいどんな仕事をしているのか、入国管理やビザの発給とか、そんなことしかしていないんじゃないかと
疑ってしまうほど、無能無策な外交環境になってしまってます。
韓国にはブランド委員会とかいう対外イメージの向上を目的にした国家機関があるそうですが
今の韓流ブームやK-POPブームを見ていると一定の成果は出ているようです。
そのやり方に大きな問題があるわけで、各方面で反発を招いてしまっていますけど。
とはいえ、国家戦略としてそのようなことが推し進められる環境があることはうらやましい、日本の国会議員や
外務官僚は何をやっているのかと思わざるを得ません。
日本政府が発信している海外向けメディアというのがどのくらいあるのか知らないですけど、
その効果が感じられないこの現状なら、無いに等しいのではないかと思います。
もっとしっかりしたビジョンをもって、日本の才能を惜しみなく投入すべきだと思います。
そんなことを日頃から思っていますが、数日前のニュースに出てたYoutubeの動画が非常に良くできていて
「これこれ、こうゆうの!」そんな声を出してしまうくらいよくできた動画でした。 これです。
ENGLISH versionFRENCH versionPORTUGUESE versionKOREAN versionまず、日本語のみならず英語、フランス語、ポルトガル語とバージョンが用意されています。
願わくばスペイン語を追加してほしいとこですが。
内容については危機意識のある日本人にはよく知られた
韓国のことを上手にわかりやすく編集しています。
BGMがまたセンスよいです。 モーリス・ラヴェルのボレロ。 「あれ?BGM無いんだ」と思ってみていると
徐々に音量があがってきて、曲が最高潮に達して動画も終了を迎える。 プロが編集したんでしょうか?
韓国を批判する今までの動画では今まであまりなかったようなセンスの良さを感じました。
世界に配信することをあらかじめ見込んだ編集、戦略、素晴らしいです。
世界中の一人でも多くの人に伝わることを願います。

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- 2011/10/03(月) 22:15:08|
- 韓国のこと South Korea
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3月11日の大震災以降、多くの応援や支援が世界中から日本へ、東北の被災地へ送られてきました。
そのほとんどは心温まるエピソードなのですが、そうではないものも含まれています。
ロシアや中国による領海や領空への侵犯行為など国家レベルでの駆け引きもありますが、
市民レベルで被災者の傷口に塩をすり込み続けている国がお隣の韓国です。
今の日本では韓流、K-POPブームで、あるいは偏向報道によりなかなか一般の日本人の目に触れにくいのが現実。
私はそうしたことがらをブログで取り上げるのは控えてきましたが、今朝のこのニュースの映像を見て
ただ黙っているだけではいけないのだなと痛感した次第です。
ニュースの内容はこちらです。

(スポニチ・アネックスより)
問題の画像がこちら。
※遠慮なく転載してください「日本の大地震をお祝います。」と書かれています。
私もつい最近まで反日と言えばまず中国を思い浮かべていましたが、韓国の反日ぶりは中国以上。
「恨みの文化」と言われる韓国は、過去の日本の侵略をけして忘れず、子孫へ綿々と伝えていくのです。
事実だけならそれは日本人も戦争や原爆の悲劇を伝えることはあたりまえですが、韓国のそれは
誤認や捏造を多分に含み、雪だるま式に日本に対する憎しみを現在でも増やし続けているのです。
その結果、このような明らかに非人道的な出来事が頻発します。 韓国デモでよく見る光景です。
韓流スターやK-POPに夢中になるのもいいかもしれませんが、韓国という国のことをきちんと知ってからでも
遅くはないと思います。
ネットで検索すればたくさんのサイトが出てきます、それらすべてが真実だと私も思いませんが、
知らなかったことがたくさん出てきてはじめは驚きました。
日本は100%の加害者で韓国が100%の被害者であり、日本人は韓国人への謝罪や反省を将来に
わたってしていかなければならない、そんなふうに思い込んでいた自分の無知を罵りたくなりました。
日本に統治されていた台湾のような素晴らしい国があるのに、そんな国とは国交が持てずに韓国のような
国に侵略されつづけることを容認している日本の政治やマスコミに腹がたつ毎日です。
このような文章は苦手です、今後もう書かなくてもいいことを願います。

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- 2011/09/28(水) 11:51:24|
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